路上詩人リベンジ

先日路上詩人として、路上にてデビューしたのですが、前回はうっかり、漢字の墨汁をうっかり忘れてしまい、書き損ねてしまいましたが、今回は準備万端でデビューができました。

早速路上に、書き下ろしの準備していざ書いてみると、周りの目線が気になり、筆を持っても緊張で思うように書けない状況でした。

しばらく書いていると段々周囲に馴染んできてかけるようになりました。但し、本日は風があり、紙が飛ばされないかの格闘でした。

人通りもランチタイムが近づくにつれて、会社員やOLさんが多いかったです。通りすぎる感じが多くじっくり見る人はいませんでした。

しばらく書いていると一人の方が声を掛けて頂き、「何書いているの?。」と、「書き下ろしをしているんです。」と話すと、にっこりと通り過ぎました。お客さん第一号かと思いましたが、今回は残念でした。

しばらく書いていましたが、お客さんは現れず。一通りも少なくなり、今回は退散することにしました。僕が座っているところは、平日は仕事している人が多いので、土日が勝負の場所だなと思いました。

次回はどんなワクワくがあるかな?楽しみです。記念すべき一人目のお客様はどんな方なんだろう。

投稿者プロフィール

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ジミー
40代サラリーマン
ブログをきっかけに、自分らしい新しい生き方を
模索中
日々の楽しいいことや、気づいたこをお伝えしたいきたいと、
思います。

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