えんとつ町のプペル  書評

本日の書評は

えんとつ町のプペルえんとつ町のプペル  著者 西野亮廣

絵本としてはかなり綺麗に凝っている絵本で、さすが色々なクリエターが関わっているなと思いました。内容を読むと、子供の心を思いだすような、大人でも楽しめる絵本です。僕は読んで感動しました。

また、この絵本のの内容が見たい場合はネットで内容も見れます。ネットでも絵本購入でもどちらでも読めます。

この絵本が出来上がるまでに、クラウドファンディグなど様々な取り組み、仕掛けで、出来上がっている本です。バックグランド知っていると、また楽しめます。

投稿者プロフィール

ジミー
ジミー
40代サラリーマン
ブログをきっかけに、自分らしい新しい生き方を
模索中
日々の楽しいいことや、気づいたこをお伝えしたいきたいと、
思います。

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