三方原神社と古戦場 

本日は天気も晴天でしたので、浜松市に史跡、三方原古戦場に行きました。

ちなみに浜松市周辺は戦国時代は京へ登る東海道がありますので、需要な拠点

の地域でした。三方原合戦があったのが元亀3年(1572年)武田信玄と徳川家康との合戦、家康としては、唯一の敗北でしたが、そののちに、徳川幕府が開かれます。

当時の合戦は生死をかけた戦いの中で、敗北により時代の流れも一瞬で変わる不安定なものでした。

そんな中で平和な時代を作ってくれた先人には感謝ですね。

現代は平成31年(2019年)からの令和に年号が変わります。

テクノロジーも4Gから5Gに進化して行きます。

時代の変化がものすごく早くなっています。

働き方も昔ながらのサラリーマン的な会社に所属し団体プレーでの仕事、その点は戦国時代と変わりませんね、

当時も殿様がいて現代なら社長がいて、社員(家来)がいる、団体戦ですね。

自分の時間差し出して給与をいただく働き方。

そして、現代は、テクノロジーを駆使し、新しい仕事を個人で始める働き方、場所も時間も選ばない働き方で、好きな事で稼ぐ働き方ができるようになりました。

そんな2極化がさらに進んで行くのでしょう。

テクノロジー駆使しながら、もっと自由に今の時代を楽しみたいと思います。

三方原神社 三方原古戦場の解説

近くの三方原神社、歴史を感じる建物でした。

桜

桜は満開でした。

 

投稿者プロフィール

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ジミー
40代サラリーマン
ブログをきっかけに、自分らしい新しい生き方を
模索中
日々の楽しいいことや、気づいたこをお伝えしたいきたいと、
思います。

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